あの松坂選手もレーシックを受けました

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
またレーシック手術後の感想としましては「全てがクリアに見えるようになり喜びを実感しています」と会見をしていました。

 

レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
この活躍もレーシックをすることによって、視力が回復した効果もあるのではないでしょうか?松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
このことは雑誌やテレビでも報道されているように有名な話なのです。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。



あの松坂選手もレーシックを受けましたブログ:2018/02/24

我が家は、今荒れております。
…と言っても、私と嫁の関係ではなく、
家の中が荒れ放題になっているのです。

少し前に私が体調を崩して、
回復するのに少し長引いていました。

その間、嫁は家のことを後回しにしてまで、
私の面倒を精一杯見てくれていました。

まるでお子さんのように面倒を見てもらっていた私は、
たくさんの「ごめんなさい」と「ありがとう」と共に、
回復に至りました。

私の回復と入れ替わるように、
今度は嫁の調子が悪くなってきました。

嫁はアレルギーを持っていて、症状が手に出るんです。
ものすごくひどい手荒れのような状態になり、
出血したり、痛みがあったりするようです。

両手がそんな状態になってしまったので、
手を使って何かをすることができないんですね。

それまで嫁がやってくれていた、
我が家の家事のほとんどがストップするとともに、
部屋は散らかり、洗濯物は溜まり、
食べる事は栄養バランスを欠いたものとなってしまいました。

私は仕事の合間を見てちょっとずつ家事をするのですが、
もちろん到底追いつきません。

そんなこんなで、恥ずかしながら、
現在の我が家は荒れ放題になっているのです。

そんな惨状の中、嫁は事あるごとに言います。

「ごめんね。何もできなくて…」

嫁としては、
「自分は何もしていない」
「主人の役に立ちたいのに立てない」というのが、
とても心苦しい様子です。

私としては、
「私のためにあれをしてあげたい、こんなものを食べさせてあげたい」
と思ってくれるその気持ちが何よりうれしくて、
何もしていないことは問題ではありません。


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